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ロリポップのハイスピードプランは、エックスサーバーを上回ってる

ロリポップのハイスピードが速い!

転送量もデータベース数もエックスサーバーよりロリポップのハイスピードのほうが上回ってるんです。

だから、ロリポップ!からエックスサーバーに変更する必要はありません。

ロリポップ!のスタンダードプランなら、ハイスピードプランにすればいいんです。

 

月額料金
ロリポップ(スタンダード) → 1,000円(12か月)
エックスサーバー(X10) → 1,000円(12か月)
ストレージ
ロリポップ(スタンダード) → SSD
エックスサーバー(X10) → SSD
転送量

ロリポップ(スタンダード) → 100GB/日
エックスサーバー(X10) → 70GB/日

データベース数
ロリポップ(スタンダード) → 70個
エックスサーバー(X10) → 50個

上記のように全てで同じか上回っています。

 

エックスサーバーを借りていればいい

だからって、エックスサーバーを借りている人が、ロリポップ!のハイスピードプランに変更する必要はありません

まあ、エックスサーバーロリポップ!のハイスピードプランにする人はいないと思いますけどね。

 



ロリポップに負けてられません

エックスサーバーが、ハイスピードプランとはいえロリポップ!に負けているわけにはいきません。

遠からず、エックスサーバーロリポップ!のハイスピードプランに追いつき追い越すと思います。

なんと言っても、エックスサーバーは国内シェアNO1なんですからね。

 

mixhostは、データベースが無制限

ちなみにこのブログで使っているmixhostは、データベースが無制限なんです。

だから、その点は、ロリポップ!のハイスピードプランを上回っています

 

エックスサーバーには対抗するはず

mixhostが、すぐにロリポップ!のハイスピードプランに対抗することはないと思います。

だけど、エックスサーバーロリポップ!のハイスピードプランに対抗します

そうなれば、mixhostもエックスサーバーには対抗するはずです。

 

実質的にロリポップに対抗

これって、実質的にロリポップのハイスピードプランに対抗したことになります

こうやって、レンタルサーバーが世界標準に近づいていくといいですね。

 

日本のレンタルサーバーは、日本語というガラパゴスなのでガラケーと同じです。

それでも、mixhostなどコントロールパネルがcPanelのレンタルサーバーが増えています

徐々にグローバルスタンダード化してきています。

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