テーマのSANGOでプラグインのYARPPを使って関連性の高い記事を表示!

SANGOでは、関連記事を表示できる

ワードプレステーマのSANGOでは、プラグインなしで関連記事を表示できる。

だけど、同じカテゴリーの記事をランダムに表示するんです。

ランダムを新着記事に変更することができます。

だけど、同じカテゴリーの記事ではあるけれど、関連性は考慮していません

それで、Yet Another Related Posts Plugin (YARPP)で関連性の高い記事を表示することにしました。

 

YARPPだとサーバーに負担がかかる

プラグインのYARPPだとサーバーに負担がかかります。

でも、mixhostなので、大丈夫でしょう。

関連記事がランダム表示っていうには、あんまりって思うんです。

 

YARPPだと関連性の高い順

新着記事に変更すると、同じカテゴリーだと関連記事が全ての記事で同じになってしまいます。

それで、プラグインのYARPPを使って、関連性の高い順に表示することにしたんです。

この方法だと、記事ごとに表示される関連記事が違うんです。

 

手作業で関連記事を張るのが一番

つまり、手作業で関連記事を表示させるのに近いと思うんです。

本当は、プラグインを使わずに、手作業で関連記事を張りつけるのが一番いいんです。

だけど、ランダムに同じカテゴリーの記事を表示するより、間違いなくいいと思うんです。

 

カスタムテンプレートが面倒!

テキストリンクの関連記事なら、簡単に関連記事を表示できます、

だけど、サムネイル付きの関連記事を表示させると、テーマによるけれど、きれいに表示できないんです。

その場合、カスタムテンプレートにする必要があります。

 

日本語が文字化けする

プラグインのYARPPなら、カスタムテンプレートで細かくカスタマイズできるので、テーマにあわせることができるんです。

YARPPのカスタムテンプレートを試しまくって、ようやく完成したんです。

ただ、「Related Posts:」としたのは、日本語が文字化けするからです。

 

「Related Posts:」はH2の見出し

どうして文字化けするのか分からないので、英語で「Related Posts:」としました。

「Related Posts:」はH2の見出しにしました。

H3よりH2のほうがいいってことなんです。

 

カスタムテンプレートがLuxeritasでも使えた

Luxeritasも使っているので、同じカスタムテンプレートを試してみたら、CSSをちょっとカスタマイズするだけで完成しました。

コメントを残す